コンセプトは
フランス文化と日本文化の対話。
日本初披露となるショーメのジュエリーと
日本の伝統工芸の職人による作品を、
テーマを設けてともに紹介されました。
四代 田辺竹雲斎、
盆栽作家の木村正彦氏、
刀匠の月山貞利氏、月山貞伸氏
の3家です。
四代 田辺竹雲斎のテーマは
「VIDES ET PLEINS 余白の美」
「KYOTO GRAPHY」の二条城で披露された作品を
分解して再構築し再生しました。
竹編みのように
薄い線を組み合わせた技術によってつくられた
ショーメの「ファルクトー」が組み合わされています。
会期:11月23日(火・祝)〜28日(日)
会場:横浜・三溪園 鶴翔閣
Virtuoso Conversations | Maison Chaumet
Support by
夢工房
Laborite Tokyo
Photo by Tadayuki Minamoto